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【新型コロナウイルス感染症の対応について】

1.受付にて、新型コロナウイルス感染が疑われる症状の有無を確認させていただいております。(発熱、諸症状について)

2.37.5度以上体温がある方の診療はお断りさせていただいております。

3.待合室ソファ・ドアノブ・手すりは、持続型消毒剤と次亜塩素水で一定時間おきに清拭しています。

4.待合室・診療室内には空気清浄機を設置し、常時稼働しています。
  また、加湿器に加えている水は、ウイルスに対して効果のある次亜塩素水などを使用しています。

5.定期的に室内の換気を行なっております。

6.受付のスタッフはマスクをつけさせていただいております。
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食いしばりからの頭痛

2018年7月30日

こんにちは!歯科医師の巽です。
寝苦しくなる季節がやってきましたね!
皆様はしっかりと体を休めれていますか?
私は最近、暑くて夜中に何度か目を覚まし日中は頭痛に悩まされる日があります。
それと共にその日は起きるやいなや顎がだるいです。
原因の1つとして考えれるのは就寝中の歯ぎしりです。
そもそも歯ぎしりや食いしばりによって頭痛をもたらすのか!?
顎や周囲の筋肉・首を支える筋肉に過剰な負担がかかると後頭部や首回りにある神経を強く刺激し頭痛を起こすことがあります。
私は持っているマウスピースをして眠ると翌日の頭痛は落ち着きました。
マウスピースによって過剰な筋肉の働きを和らげ神経への刺激も軽減されたと思います。
体を休める時は適温にし、しばらくの間はマウスピースをして寝ようと思います。
私の場合はマウスピースで改善できそうですが、原因はいろいろあります。
それによって改善方法も変わります。
 
歯ぎしり・頭痛に心当たりのある方、気になる方はご相談してください。
一緒に考えていきましょ。
<歯科医師:巽>

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