保育ルームについて

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
歯科助手の堀本です。

早いもので1月ですね。

さて、今回は保育ルームについてお話します。

きじま歯科医院でお仕事するようになって、私もいつもの日常が変わりましたが、
何より変わったのは娘です。
1歳半までずっと毎日ママと過ごしてたのに、週に2日ママと離れる時間が出来て、保育士の先生と過ごす3時間半。
慣れるのに半年かかりました(笑)
最初は、自転車に乗ってくれず遅刻して、それからは抱っこ紐に入れて通い、託児所に行っては大泣き。
可哀想なことをしてるんじゃないか
と思った事もあります。
でも、徐々に慣れて 笑顔でバイバイと毎回楽しそうに遊びだし、私も働く時間を伸ばしました。
大きな変化は、色んなお友達と遊ぶ環境にいる事で、公園などでも他の子どもたちとすぐ仲良くなれるようになりました。
オムツや洋服を自分で着ようとしてみたり、出来ることがいつの間にか増えています。
託児所で保育士の先生がいつも教えてくれてるんでしょう。
ありがとうございます。

子どもと離れて保育士の先生に見てもらうことは子どもも私もすごく大きな成長になりました。

お母さんお父さんが治療の間お子さんを預けることに不安がある方もいるかもしれませんが、
離れる時は泣いてても、案外直ぐに泣き止んで楽しく遊んだり、他のお子さんや、先生と触れ合うことで、想像以上に多くのことを学んでいます。
預ける回数が増える度に、きっと私のように子どもの小さな変化に気づくと思います。

何より子どもをそばに置いて、落ち着いて治療って受けれなくないですか!?
泣いちゃったり、周りの物を触って止められたり。とりあえずYouTube見せるけど、携帯の画面消えて、ママ〜〜なんて声掛けられたり。
お子さんも託児所で慣れてたら、いざ歯医者に行こう!ってなってもハードル低いですよね。
遊べるし良いよ〜🎶なんて。

きっとうちもいつでも受診出来ると思いますჱ̒^ ̳ ̫ ̳^

今年も1年ありがとうございました。
来年もよろしくお願い致します( * ॑꒳ ॑*)⸝ᵗʱᵃᵑᵏᵧₒᵤ

〈 歯科助手 : 堀本 〉

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